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山鹿温泉「桜湯」随分進みました。

棟上げも出来て着々と完成に近づいています。
これが完成すると山鹿もまた一つの宝が生まれます。
大切な宝を沢山持つ山鹿が、これからどう活かしていくかが課題
でしょう。
何十年もいろいろな策を展開しているけど、思ったほどの効果は
上がらず年々商店街は寂れていっている。
自分が生まれ育った、大切で愛おしい故郷だけど目先の利益を
追うのではなく、10年後20年後に賑わいのある山鹿温泉に
して欲しい。
昔、八千代座を創った旦那衆の「粋」を再認識し、見習って
欲しい。
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